研修中のCOVID19対策

 

(国際資源大学校及びホテル等施設)

・国際資源大学校の施設、備品の定期的な除菌を実施します。

・講義中、定期的な換気を行います。

・研修員が触れる椅子、机、階段手摺等について定期的な除菌を行います。

・研修生の体調管理として、研修生自身の検温を毎日講義前に実施します。(発熱時にはホテルの部屋で待機を指示します)

・国際資源大学校職員は研修員同様、検温の実施、マスクの着用、手洗い、うがいの励行を確実に実施いたします。

 

(研修生)

・研修開始2週間前から検温を行い、発熱や咳等の風邪の症状や倦怠感がないことを確認願います。

・講義以外の時間帯についても3密(密閉、密集、密接)を避けることを求めます。

・手洗い、うがいの励行を求めます。

・研修期間中は研修生のマスク着用の徹底を求めます。

・土日祝日時においても節度ある行動をお願いします。

 

(研修の継続、中止等)

・研修開始後は、小坂(秋田県)が非常事態宣言地域でない限り、小坂(秋田)での研修は維持します。(宣言復活の場合は対応を検討します)。

・非常事態宣言地域にある工場・施設等の見学は取りやめす。

・首都圏で非常事態宣言が復活し、移動の自粛を要請されている場合、首都圏在住の講師の講義は本部からリモートで講義を行います。

・万が一研修生、国際資源大学校職員にCOVID19感染が確認された場合、秋田県が定めた所定の対応を行い、直ちに研修は中止いたします。